ビデオ事例
コンピューターのパワー・マネジメント機能の導入に関するビデオ事例をご覧ください。
テキサス州オースティンに本社を置くハードウェア/ソフトウェア開発企業である National Instruments (NI) は、クライメート・セイバーズ コンピューティング・イニシアチブ (以下、CSCI) のパワー・マネジメント機能導入インセンティブ・プログラムを利用して、コンピューターの消費電力削減のためのパイロット・プロジェクトを実施しました。National Instruments では、1E の PC パワー・マネジメント・ソフトウェア NightWatchman を導入した結果、ノートブック PC で 33%、デスクトップ PC で50%の消費電力削減が見込まれ、運用コストの大幅な削減につながりました。National Instruments のパワー・マネジメント機能導入プロジェクトの概要については、以下のビデオ事例をご覧ください。NI の IT インフラストラクチャー担当ディレクターである Alan Russi 氏と、NI の マーケティング・コミュニケーション担当ディレクターである Heidi Baschnagel 氏がコメントを寄せています。
パワー・マネジメント機能導入インセンティブ・プログラム (PMIP) は、世界中の企業への IT パワー・マネジメント機能の導入を促進するために CSCI が提供しているプロジェクトです。PMIP は、無償のパイロット・プロジェクトを参加企業に提供します。このパイロットは、パワー・マネジメント機能を企業ネットワークに簡単に導入できることを実証し、パワー・マネジメント機能による省電力効果を定量化するものです。このプログラムの目的は、パイロットから得られたデ―タに基づいて、パワー・マネジメント機能の幅広い導入を正当化する根拠を得ることです。CSCI は、このほかにも現在数社の企業と協力し、このプログラムを実施しています。
By 2010, about half of the Forbes Global 2000 companies will spend more on energy than on computing hardware such as PCs and servers. 
IT機器の節電にご協力をお願いします。この行動は地球温暖化防止にも繋がります。まずは



